「不適切にもほどがある」バブル世代は気付いた!錦戸亮の“あの小道具” マハラジャ六本木が明かす秘話

「不適切にもほどがある」バブル世代は気付いた!錦戸亮の“あの小道具” マハラジャ六本木が明かす秘話― スポニチ Sponichi Annex 芸能

マハラジャ六本木」公式は、「#不適切にもほどがある のダンスシーン バブル世代は知っていると思いますが、#錦戸亮 さんが付けているのは黒服のシンボル、スマイルバッジ!!」と投稿し、「実物を渡したら付けてくれました」と、マハラジャ側から渡したものだと撮影秘話を告白。「胸では無くて肩に付けるのがポイント!」と小ネタを挟んだ。

私の記憶の中では、司法修習生だった昭和63年の終わり頃か平成元年の初めくらいに、知人に連れられて六本木かその辺のディスコ(響きが懐かしいですが)へ行ったことがありました。記事に出てくる黒服が入口で服装チェックしていて、ふさわしくない人は入れてくれない仕組みになっていたことが思い出されます。

当時は松戸にあった司法研修所の寮に入っていて、深夜、タクシーで帰ったらタクシー代が数万円して、同乗者で割り勘しても高かったような記憶もあります。私もまだ若かった頃でした。

今よりも、日本全体が元気一杯だった気がします。破局がひたひたと近づいていたのですが。