中山忍 姉・美穂さんのお別れ会も「夢だったらよかった」涙流し「ただ、もう一度会いたい」

中山忍 姉・美穂さんのお別れ会も「夢だったらよかった」涙流し「ただ、もう一度会いたい」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

忍は、お別れの会開催にあたり「これが夢だったらよかった」とショックを隠しきれず。姉の死に直面し「なんでいないのかなとか、もっとこうしてあげたらよかったなとか後悔みたいなものもたくさん出てきました」と無念を語った。

私も、少し年上ではありますが同世代で、同じ時代を生きてきた感があり、急逝はショックでした。

いろいろな場面で楽曲を鑑賞してきましたが、特に印象に残っているのは、徳島地検で勤務していた当時、徳島市から車で片道3時間くらいのところでの選挙違反事件で、繰り返し現地を往復していて、その際、事務官の車で行き帰りする際に、車内でよく中山美穂さんの楽曲が流れていたことです。その事務官が、楽曲が好きだったのでしょう。

その事件は、なかなかまとまらなかったのを苦労してまとめたのですが、その当時の記憶の中で特に印象に残っています。もう30年余り前のことになります。

輝ける星となって、地上の我々を見守ってくれていることでしょう。