警官が被害者遺族ののしる 山梨県警

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090125/crm0901252321020-n1.htm

長女によると、今月17日に北杜署を訪れ、刑事課の署員に「殺人罪が適用されないことは納得できない」と伝えると、署員は「何が納得できないんだ。殺意がないから殺人じゃない。警察は検事の言う通りに動いているんだ」と強い口調でののしった。

一般の人に対しては、「警察は検事の言う通りに動いているんだ」などと言って責任回避しつつ、検察庁へやって来ると、警察には独立した捜査権がある、第一次的捜査機関だ、などと、つべこべ言い、自分たちの言い分が通らないと陰に陽に嫌がらせすることも辞さないのが警察、自分たちの利益のためには幾通りもの色に変化できるカメレオンのような面があり嘘も平気でつける、ということは、知らない人は覚えておいたほうが良いでしょうね。
無用な敵意を持つべきではなく、しっかり働いてもらう必要がありますが、何をするかわからない危険さがあり、常に警戒心を持ちつつ接しないと大変なことになりかねません。